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薪の定例日レポート

公開·58名のメンバー

2024.2.21沢山の用が重なった薪割り定例日でした

 この日は、健楽の湯に薪を搬入することから始まって、仂ファクトリーでは定例の

薪割り作業、グリーンウッドワーク(クラフト)、交付金作業が重なった大変忙しい

日で、一日小雨が降っていました。

 その上、町の定住少子化担当室による移住促進・地域活性化を目的とした町のHP

特設ページ「深呼吸したくなるふるさと 松田町」の記事作成に、タウンニュース

社がNPO仂の取材に入りましたから大変です。


 すでに、根本さんが仂HPのブログにこの日の内容を発信していますので、この

掲示板では、多少重複しますが、記録として定例日の仂ファクトリーの作業風景を

記録として記載いたします。


 取材を受けながら、いつものように薪割り作業を行いました。10時には、根本さん、

佐和ちゃん、平田さん、古舘といつものメンバーが集まり薪割りです。11時頃から

グリーンウッドワークのAさんがクラフト制作に出勤し、取材を受けました。午後から

アーシフがいつもの豪快な薪割りを披露してくれました。色々な事があった割には

薪割り作業は効率的に進んだ一日でした。

 

   根本さんがタウンニュース取材班に「一般の人には袋に入れて販売します」と説明中

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      早めに一束出来た薪束をフォークリフトで運ぶ平田さん(この日は二束出来ました)

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            斧と楔とチェーンソーで薪割りする根本さん

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            まわりに動ぜず、いつものスタイルで薪割りする佐和ちゃん

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         グリーウッドワークのAさんとその指導を受ける町の職員Yさん

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      そして最後に、仂ファクトリーにいたメンバーで集合写真を撮りました

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