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薪の定例日レポート

公開·61名のメンバー

2025.8.20 薪割り材料を補充して作業を行いました

 朝10時に佐和ちゃん、平田さん、スイス人のKさん、古舘が集まって今日の作業の確認を行いました。薪割りする原料がファクトリーに無くなっているので、まず、三角地の土場にウメ支障木とヒノキの原木を玉切り、収集に行くことにしました。


 平田さんがヒノキの原木をチェーンソーで玉切りし、玉切り材をKさん、佐和ちゃん、古舘で軽トラに積み上げる作業を行いました。玉切り材の上にウメ支障木を乗せての帰還です。こんな時に平田さんの軽トラがとても役立ち助かります。


 ファクトリーでは、平田さんと古舘が針葉樹の薪割りを行い、佐和ちゃんとKさんがウメ支障木や広葉樹の薪割りです。夏の暑い日は休憩を多く取りながらの作業ですので、それ程作業は進みません。針葉樹の薪割りは前回の仕掛かり品の上に割った薪を積み上げて行って漸く一束に達した所でお昼の休憩に入りました。


 午後からは午前の続きです。針葉樹は漸く一束(No.163)を作り上げ、運んだ玉切り材を2本残るまで


 また、しばらくしてKさんのパートナーIが来られ、作業を手伝ってくれ、2時半位に薪割り作業を終了し、皆で掃除を行い、集合写真を撮って今日一日の作業を終了としました。


   三角土場で薪割り用材料を積みこむ所です


   平田さんがヒノキを玉切りしています


     軽トラ一杯に針葉樹とウメ支障木を積み上げました


   軽トラの上で陽気なKさんはとても楽しそうです


     いつものように薪割りに励む平田さん


      漸く一束出来て倉庫に運ぶ平田さん


    ウメ支障木の薪割りをする佐和ちゃんとKさん

   

   Iさんも加えて皆で集合写真。暑い中をご苦労様!!


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