火入れ根本秀嗣2020年4月2日読了時間: 0分長さ2m前後に切ったアブラチャン。天井にあたるように差し込む天井の木に火を引火させ、全体を熱しはじめる段階。エンジンブロワーで風を送り、内部を強制的に焚きつけます。”火が入った”ことが認められ次第、入り口にコンクリブロックを土をふるって根っこを取り除く。ブロックまわりのスキマを赤土でシッカリ塞ぎました!もっとも下の通気口。黒砂をていねいに盛って、さらに狭めます。詰まりを直しに、フィールドの対面の山へ登ってきた。ここが水源水の出がよくなった!炭焼きしながら…焚き火をいじりながら…
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